Google: Gemini 4 Argon
Chat-50%google/gemini-4-argonGemini 4 Argonは、コーディングおよびエージェント型ワークフロー向けのGoogleのフラッグシップ推論モデルです。テキスト、画像、音声、動画、PDFの入力をサポートし、ツール呼び出しと構造化出力にも対応しています。入力、思考、出力は1,048,576トークンのウィンドウを共有します。思考レベル:低、中(デフォルト)、高。暗黙的キャッシュのみ。標準のストリーミング出力は最大65,536トークン、直接の非ストリーミングRESTは最大32,768トークンです。長いデコードには継続サポートが必要で、このカタログエントリでは有効化されていません。
コンテキストウィンドウ
1M
最大出力トークン
66K
リリース日
2026-10-13
機能
VisionFunction Calling推論プロンプトキャッシュWeb検索音声入力動画入力PDF入力
利用可能なプロバイダー
Vertex
対応プロトコル
openaigemini
Providers
Vertex
provider.type: "google_vertex"-50%
入力トークン
$2/M
$4/M
出力トークン
$10/M
$20/M
キャッシュ読込
$0.1/M
$0.2/M
音声入力
$2/M
$4/M
キャッシュ音声
$0.1/M
$0.2/M
Web検索
$0.014/R
Protocols
openai
/v1/chat/completionsgemini
コード例
from google import genaiclient = genai.Client(api_key="YOUR_OFOX_API_KEY",http_options={"api_version": "v1beta", "base_url": "https://api.ofox.io/gemini"},)response = client.models.generate_content(model="google/gemini-4-argon",contents="Hello!",)print(response.text)
稼働状況
関連モデル
よくある質問
Ofox.aiでのGoogle: Gemini 4 Argonの料金は、入力100万トークンあたり$4/M、出力100万トークンあたり$20/Mです。従量課金制、月額料金なし。
Google: Gemini 4 Argonは1Mトークンのコンテキストウィンドウと最大66Kトークンの出力に対応。大規模ドキュメントの処理や長い会話の維持が可能です。
ベースURLをhttps://api.ofox.io/v1に設定し、Ofox APIキーを使用するだけ。OpenAI互換APIなので、既存コードのベースURLとAPIキーを変更するだけです。
Google: Gemini 4 Argonは以下の機能に対応:Vision, Function Calling, 推論, プロンプトキャッシュ, Web検索, 音声入力, 動画入力, PDF入力。Ofox.ai統合APIですべての機能にアクセスできます。